夏本番と思っていたら、お日さんとの関係は「晩夏」。
人生でもなんでも、真っ盛り、と感じた時には、すでに上り坂はすぎている。でもそれは下りがいけないということではなくて、認識というのは、いつも遅れてやってくるもの。
そんなわけで、アーユルヴェーダインザガーデンもやるわけです。認識はそうでも、未来を予感して、体を整える。二足歩行で歩いて、人工物をどんどん作る私たちの未来。自然、野生をいかに日常として受け取るか。。。
では、さえこさんが捉えたこの夏の風景を。。。
カエルの来る水辺ができたこの夏の始まり〜
私はこの水辺に、ニホントカゲが藍色の尻尾を浸しているのを見たの。夏の花の代表の藪枯らしとムクゲ。
そして、もはや夏の思い出の藍染め。amazing blue~& fresh SUIKA!!! juicy red~
水に浮かぶスイカは見ているだけで涼しい。
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